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【3周年特別企画】人気記事ランキングを発表!

結婚の“今”と“未来“を考えるメディア「結婚あした研究所」が誕生してから、今日で3年を迎えました。これも、いつも読んでくださっている皆様のおかげです。本当にありがとうございます!

3周年を記念して2019年9月1日~2020年8月31日の直近1年間に公開された記事の中で最も読まれた記事を集計、ランキングにしました。既に読んでいただいた記事も、読み逃した記事も、この機会にぜひ読んでみてくださいね。

「結婚あした研究所」人気記事ランキングTOP10

1位 【連載】 妊活スタート前に知っておきたい!妊娠しやすい体づくり~女性編~ Dr.齊藤と妊活たまごクラブ編集長に聞く!結婚準備中にできる「プレ妊活」のススメ



産婦人科医で不妊治療専門医の齊藤英和先生と『妊活たまごクラブ』編集長の米谷明子さんの、結婚準備中からできる「プレ妊活」についての対談記事が1位でした。全4回の連載記事には知っておきたい妊活情報が詰まっています。

2位 「描き続けたから、自分らしさを見つけた」。SNSで話題になり、イラストレーターになった徳田有希さんの仕事との向き合い方

写実的なイラストからキュートなイラストまで幅広い絵を描くイラストレーターの徳田有希さんの記事が第2位にランクイン。Twitterのフォロワー数20万人、多くの方に愛される徳田さんにイラストレーターになった経緯や作品を描く思いなどのお話を伺いました。徳田さんが描く魅力的なキャラクターたちにご注目です!

3位 「癒し系ラブコメ」で100万いいね超の人気漫画家 埜生(やお)さんが描く「#ふたりのカタチ」とは。

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SNSで100万いいねを記録した話題作『僕の彼女は布団系女子です。』の著者、埜生(やお)さん。結婚あした研究所のコミュニティプロジェクト「#ふたりのカタチ」をテーマにした漫画に込めた思いと合わせて、「癒し系ラブコメ」の人気漫画家である埜生さんの創作活動についてお伺いしました。

4位 オンライン新規の成約率100%を達成。八芳園のお客様満足度を支えた秘訣は「チーム力」にあり【#ミライケッコンシキ Vol.5】

「ミライの結婚式のために、イマ私たちができること」をテーマに、ウエディング業界に携わる方々にオンラインで取材する連載企画「#ミライケッコンシキ」。八芳園・湯村さんの記事がランクインしました。八芳園では緊急事態宣言後本格的にカップルとのお打合せのオンライン化を実施し、オンラインでの新規の成約率は100%という結果に。その秘訣を伺いました。

5位 「こうあるべき」を持たずにフェアでありたい。多様性×漫画メディア パレットーク編集長・AYAさんが考える「パートナーシップ」とは


5位は、多様性についてさまざまな角度から発信している漫画メディア「パレットーク」の編集長を務めるAYAさんの記事。「パレットーク」の発信においても、AYAさんご自身のパートナーシップにおいても、AYAさんが大切にしているのは「当たり前」をつくらないことだと言います。

6位 写真には「自分の内面」が写る。写真を自分の味方にする、最高の一枚の撮られ方


経営者からモデルまでさまざまな人の運命の一枚「シンデレラフォト」を撮影してきた渕上さん。もっときれいに写真を撮られたいと思う方は多いのではないでしょうか。「誰でも、簡単に、劇的に、写真写りが良くなる」と言う渕上さんに「シンデレラフォトの撮られ方」を教えていただきました。

7位 映画『ママをやめてもいいですか!?』の豪田トモ監督夫婦から学ぶ、「補い合う」ためのパートナーシップ


子育てに悩みながら奮闘するママ、パパたちが登場するドキュメンタリー映画『ママをやめてもいいですか!?』の監督豪田トモさんとプロデューサーの牛山朋子さん。一緒にいること、愛情や感謝を表現すること、話をしっかり聞くことの3つを大切にしているというお二人に、パートナーシップと映画の誕生秘話について伺いました。

8位 ウエディングドレスを、もっと自由に選んでいい。「THE HANY」のデザイナー・伊藤羽仁衣さんが考える、自分のためのドレス選び


「ウエディングドレスに、こうでなきゃいけないなんてない。自分が本当に着たいと思うドレスを選べばいい」そう語るのは、ウエディングドレスのブランド「THE HANY」を手がけるデザイナーの伊藤羽仁衣さん。ウエディングドレスデザイナーになるまでの道のりとご自身のパートナーシップ、そしてドレスに込める願いを伺った記事。

9位 自分と他者の違いが浮き彫りになるから、結婚も子育てもおもしろい。漫画編集者・助宗佑美さんが思い描く家族のあり方

『東京タラレバ娘』で知られる東村アキコさんをはじめ、たくさんの担当作を持つ編集者・助宗佑美さん。「結婚によって自分は自分、他者は他者だと実感した」と語る彼女に、専業主夫として子育てを担うパートナーとの関係のあり方を教えてもらいました。

10位 オンライン化によって再認識した結婚式の本質とは?ノバレーゼが考える、これからの結婚式【 #ミライケッコンシキ Vol.1】


「#ミライケッコンシキ」で取材した、ブライダル事業会社のノバレーゼ・諏訪さんの記事がランクイン。新型コロナウイルスの影響で結婚式を延期する方を対象に引菓子を買取したり、テレビ会議システム「Zoom」で式場見学を可能にしたりと素早く対応を打ち出し、結婚式に関する明るいニュースを提供してきたノバレーゼの取組みを伺いました。


新型コロナウイルスの影響で、私たちの環境は1年前と比べてガラリと変わりました。結婚式を控えるカップル、そして結婚式をカップルと一緒につくりあげるウエディング業界関係者の皆さんに、「結婚あした研究所」ができることは何かを考えてきました。6月にスタートした新企画「#ミライケッコンシキ-ミライの結婚式のために、イマ私たちができること-」は、その一つです。まだまだ「結婚あした研究所」がやるべきことはたくさんあります。

これからも結婚の「今」と「未来」について、皆さんに考えるきっかけや、より日々をポジティブに、幸せに送れるような記事を発信していきます。

3周年を迎えた「結婚あした研究所」、次の1年もどうぞ、宜しくお願いします!

「結婚あした研究所」編集部一同

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